日米リアルドール
病み上がりに台風の中の通勤はキツい… やっと通り過ぎたみたい。よかった。明日はきっと暑くなるね。
さて、ここのところアダルト系がなかったのでそろそろ。昔で言うダッチワイフが相当進化してリアルになっているのはご存じ?日本だとオリエント工業がメジャーなんでしょうか。高級品のキャンディーガール・ジュエルってやつは630,000円 ( 桁を間違えているわけではなく、63万円でございます) 。
シリコンを使用した 「人肌の感触」、 専用の特殊関節で人と同じようなポーズがとれる 「柔軟に稼動するボディー」。すごいね〜。注文する際に顔も選べるし髪型も選べる。自分の好みのドールに仕上げることができる。
アメリカにも同じような文化があるんだろうか、ABYSS CREATIONSというところが同じようなものを売ってる。こちらが日本代理店みたいな感じ?でも日本のほうは肝心なところにモザイクかかっているからアメリカのサイトのほうがお勧め。
左の "ORDER" を押して飛んだページの一番上のClick Hereをクリックすれば、ドールのいろんなパーツが見られるよ。顔・肌の色・目の色・爪の色・髪の色・唇の色… でも基本的に顔が怖いぞ。アメリカのおもちゃ屋で売っている人形の顔が妙に怖いのと同じで。左の画像は、かなりいいデキのやつをセレクトしたつもり。
で… オトコが選べるのは…ゲイ用?キモいなぁ…
やはりどんな世界にもマニアはいるようで、
■ たぁー坊の着せ替え資料室
圧巻です… 左下の「 Ta-boのドール歴」をご覧になってください。これだけお金使えるなら、リアルの女性がいくらでも手に入りそうだと思うんだけど… やっぱり生身の人間だといろいろ面倒だから、ドールのほうがいいのかな。面倒だから面白いのにな…
Posted at 02:33:38 | ちょいアダルト系ネタ | コメント:1 | トラックバック:0